ホテル内にオープンのワイキキ新レストラン 2店舗!🍴①『レッドフィッシュ・ポケバー by フードランド』今年5月、改装を経て、ブティックホテルとして再開を果たした「ウェイファインダー・ワイキキ」内に、フードランド監修の「レッドフィッシュ・ポケバー」が出店しており、店名の通り、新鮮なポケをはじめとする多国籍メニュー、朝食等を提供しています。カカアコ内「ソルト」で人気を博す同名レストランの2号店となります。03Oct2023Seven Signatures Internationalコンシェルジュショップ・レストラン
ハワイ土産の新定番/KOHO🌈マカダミアナッツの販売シェア・世界ナンバーワンを誇り、元祖ハワイ土産として有名なハワイアンホーストが、ハイエンドのチョコレートブランド「KOHO」をリリースしており、早速お土産新定番として、人気の高まりを見せています。食べる宝石とも呼ばれる「ボンボンショコラ」は、海外のチョコレートにありがちな甘ったるさは一切なく、ハワイの島々から集めたフレーバーは上品で、アートなパッケージを含め、目にも鮮やかです。15Jun2023コンシェルジュショップ・レストラン
ウルフギャングで朝食を🥩ハワイを代表するステーキレストラン「ウルフギャング・ステーキハウス」が、コロナ禍で朝食営業(7:00〜11:00)を開始したことをご存知でしょうか。通常ランチやディナータイムは予約困難店として有名ですが、モーニングタイムは認知度が低いこともあり、ほぼウォークインで利用することができます。ただ、カラカウア通りを見下ろせる窓際テーブルがおすすめですので、事前予約を推奨します!(午前9時の店内の様子)01Jun2023コンシェルジュショップ・レストラン
最新ブランチレストラン - Fig & Ginger Honolulu ☕コロナ禍で閉店・撤退に追いやられたお店が多い中、逆境に負けず、新たなレストランも続々とオープンしています。今回はその応援も込めて、ワイキキからも徒歩圏内のマッカリーショッピングセンターの一角に、昨年出店した「Fig & Ginger Honolulu(フィグ・アンド・ジンジャー・ホノルル)」をご紹介します!04Apr2023Seven Signatures Internationalコンシェルジュ
ホノルル高速鉄道(HART)最新情報 🚃公共交通サービスのインフラが極めて少なく、全米屈指の渋滞都市として数えられるホノルルの深刻な問題解消と、温室効果ガス排出削減を目的として、ホノルル高速鉄道(HART)の建設は2014年に開始されました。その後、資金不足や新型コロナウイルスによる、度重なる遅延と区間短縮のプラン変更を繰り返してきましたが、今年7月にかけて、一部区間での開通を見込んでいるとの発表がありました(これまでの経緯から、再延期の可能性も多分に考えられますが…)。27Mar2023Seven Signatures Internationalコンシェルジュニュース
ホノルルのブランチ新定番、Bar Podmore(バー・ポッドモア)2021年、ダウンタウンにオープンしたブランチバー「Bar Podmore(バー・ポッドモア)」は、「セニア」のオーナーシェフである、アンソニー・ラッシュ氏が手掛けた新店です。(同じくセニアの共同創業者であった、クリス・カジオカ氏の新店「ミロ・カイムキ」も人気を博しています。)店名は、1902年築の歴史的文化遺産登録されている建物名「Joseph W. Podmore Building」に由来しており、日中はブランチ、夜はバー、二つの顔を持っています。ハワイにいることを忘れるような異国情緒あふれる雰囲気、アンティーク調の家具で統一された店内もさることながら、お料理や豊富なカクテル類は、セニアのエッセンスを残しつつ、どこを切り取っても...21Feb2023コンシェルジュショップ・レストラン
2022年不動産売買動向 / トランプタワーワイキキ、リッツワイキキ編2022年のハワイ不動産市場は、米国の金利上昇、円安、物価高など不動産市況にも様々な影響がありました。今回は、昨年のトランプタワー、リッツカールトンそれぞれの売買動向を振り返り、お届け致します。トランプタワーは1年間で合計23件(前年比23%減)の売買が行われ、取引総額は29.74Mドル(約38億円 / 前年比32%増)、平均成約価格は約1.28Mドル(約16億円 / 前年比70%増)でした。昨年と比較しますと、取引件数は減少しながらも、2億円を超える高額帯の物件売買が増え、5,000万円前後の成約が減少していることから、平均成約価格が上昇している要因と言えます。15Feb2023カライ(トランプ)ワイキキSeven Signatures Internationalリッツカールトン・レジデンス・ワイキキビーチ不動産
DFS Waikiki is Coming Back Soon!?昨年のハワイ観光市況データとして、2022年の渡航者総数は925万人、コロナ禍前の2019年比で89%という結果でした。アメリカ国内の渡航者数は776万人(2019年比 112.9%)で、安心安全な国内旅行需要に下支えされた形です。一方、日本からの渡航者数は僅か20万人(2019年比 13%)に留まり、繁忙期であった年末年始においても、それが色濃くあらわれる期間でした。ハワイ大学経済研究機関によると、2023年第1四半期の日本からの渡航者数は、2019年比 約50%の到達予測を立てています。2020年以降閉鎖が続いている、旧DFS施設のワイキキギャラリアタワーも、時期は未定としながらも、改装後の再開が発表されていますので、今年の観光...05Feb2023
おすすめレストラン・テイクアウト編(The Daley/Maguro Spot))レストラン巡りは、ハワイ旅行の醍醐味のひとつですが、コロナ禍で需要が高まったテイクアウトメニューを提供するお店を2店舗ご紹介します。「毎日レストランでの食事はちょっと・・」、「気軽にお部屋やビーチで食事したい」といった方におすすめです!The Daley(ザ・ダレイ)/スマッシュバーガー10Oct2022Seven Signatures Internationalコンシェルジュショップ・レストラン
ハワイのおすすめシーフードレストラン/Pesca Waikiki Beach(ペスカ・ワイキキビーチ)日本出店でもおなじみの「ウルフギャング・ステーキハウス」のオーナーが監修したシーフードレストラン「ペスカ・ワイキキビーチ」が、昨年イリカイホテル最上階にオープンしています。 同店の目玉は、目にも美しいショーケースから、その日おすすめの鮮魚を選び、お好みの調理法で提供してくれるスタイルで、魚介類は、ハワイ近海をはじめ、日本、フランス等から毎日仕入れています。シンプルなカルパッチョやグリルも絶品ですが、シーフードレストランならではのアクアパッツアもぜひお試しください。03Oct2022Seven Signatures Internationalコンシェルジュ
ハワイおすすめ新店/Bar Maze(バー・マゼ)6月12日より、ハワイ州を含む米国への入国時、これまで義務化されていた、渡航前日のPCR陰性証明書提示が不要となりました。日本へ帰国する際の、3回目のワクチン接種証明書と入国時のPCR検査も不要となったことと併せて、よりハワイ渡航が身近なものになりつつありますね。 今回、米国入国時の規制緩和が突然適用されたことから、今後も流動的な変化が考えられますので、ご渡航の際は、最新の検疫情報をご確認の上、ご検討いただければと思います。ハワイステイを心待ちにされている皆様へ、コロナ禍で新規開店、移転、リニューアルされたレストランをご紹介します。コロナ禍でオープンしたホノルルの最新レストランの一つ「バー・マゼ」。老舗バー・レザーエプロン(系列店に...11Jul2022Seven Signatures Internationalコンシェルジュ
【ハワイNo.1ピザ!?】ブリック・ファイヤー・タヴァーン🍕ハワイステイを心待ちにされている皆様へ、コロナ禍で新規開店、移転、リニューアルされたレストランをご紹介します! かつて、ダウンタウンの窯焼きピッツァとして人気を博していた【Brick Fire Tavern(ブリック・ファイヤー・タヴァーン)】が、名店ひしめくカイムキエリアへ移転しています。レストラン名の由来にもなっている、ブリック(レンガ造り)の内装を残しつつ、旧店舗のシックで隠れ家的な雰囲気から、白を基調としたよりさわやかで明るい店内に生まれ変わりました。09Jun2022コンシェルジュSeven Signatures Internationalショップ・レストラン